【中山牝馬ステークス】ノーザン・社台の裏情報

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中山牝馬S
優先出走権は付与されないが、5月に行われるヴィクトリアマイルの前哨戦として知られる中山牝馬S。昨年の連対馬2頭は後に重賞勝利を挙げ、3年前の勝ち馬も、同年の宝塚記念で連対を果たした。牝馬GⅠの枠に留まらない出世レースとしての側面も見られる。

また、競馬界の年度替わりとなる3月に行われることもあって、実力馬が引退の花道として、ここを最後の”勝負ヤリ“のターゲットに据えてくることもある。定年による厩舎の解散に伴う転厩初戦という特殊なケースもあり、関係者によって様々な事情を抱えた勝負になることも珍しくない。





中山牝馬S 本命馬公開



ノド手術を施して以降、今まさに充実期にある5歳馬だ。

重賞ウィナーとして臨む今回、ハンデは前走より2キロ増となるが、関係者は手応えを覗かせる。というのも、前走「本調子にはなかった」という。そのため、当時は軽ハンデを活かせるよう、前々の立ち回りを意識。結果、スローペースで流れも噛み合った訳だ。

今回は状態面も大きく上向き、「これなら無理に先行策にこだわることもないかな」という。さらに「体も少し増えていて、前走以上の状態で臨めると思います。試金石の一戦ですが、ハンデは手頃ですし、舞台は合うと思いますので楽しみが大きいです」と師も力が入ったコメント。

ここで勝ち負けを演じれば、GⅠでも好勝負を意識できる存在に。自ずと力が入る一戦だ。








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