PR:ヴィクトリアマイル
フェブラリー1着コスタノヴァ
高松宮記念 1着サトノレーヴ
大阪杯 1着クロワデュノール
桜花賞 1着スターアニス
皐月賞 2着リアライズシリウス
天皇賞春 1着クロワデュノール
NHKマイル1着ロデオドライブ
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新潟大賞典
先週行われたエプソムCと同様に、来月の宝塚記念やサマーシリーズへ向けた重要なステップレースに位置づけられる<新潟大賞典>。
昨年から開催日程が変更され、従来のGⅠデーと重なる日曜開催から、土曜へと移っている。
これに伴い、トップジョッキーたちの遠征も活性化を見せている。昨年は武豊騎手がデビュー39年目にして自身初となる春の新潟開催での騎乗を果たして話題を呼んだが、今年もクリストフ・ルメール騎手や西村淳也騎手ら、上位騎手の名が見られる。
出走メンバーに目を向けると、今年は牝馬の参戦が多いことも特色として挙げられる。牝馬の頂上決戦であるヴィクトリアマイルと近接する日程であることから、過去10年における牝馬の出走はわずか6頭にとどまっていたが、今年は4頭もの牝馬がエントリーしてきた。
牝馬がここで上位争いに食い込むようならば、来年以降のレース傾向にも新たな変化が生まれる可能性があるだろう。
新潟大賞典 本命馬公開
前走チークピーシーズを初めて着用し、惜敗続きの近況からの脱却を図ったが、結果として連対圏を外してしまった。
ただ陣営は、その敗因が"走るフォーム"にあると分析。前走騎乗したジョッキーも既に追い切りの段階から動きに物足りなさを感じていたとのこと。
それだけに今回陣営は「体を伸ばし過ぎて走ってしまう」という悪癖を修正すべく、中間は坂路中心の調教メニューへと変更した。
「いい時はもう少し体を起こして走れていた」という感触から、「背中が伸びすぎないように」と意識して調整を重ねてきたという。
今度こそ念願のタイトル奪取へと導けるか、陣営の手腕が問われる。
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