PR:日本ダービー
フェブラリー1着コスタノヴァ
高松宮記念 1着サトノレーヴ
大阪杯 1着クロワデュノール
桜花賞 1着スターアニス
皐月賞 2着リアライズシリウス
天皇賞春 1着クロワデュノール
NHKマイル1着ロデオドライブ
ヴィクトリア1着エンブロイダリー
👇👇👇👇👇
メールアドレスだけの登録だけで重賞スピード指数を受け取ることができます。
PR【オークス・ダービー・安田記念・宝塚記念】
まだまだ続くG1シーズン!現時点で入っている情報をチェック!
👇👇
👇👇
※調教班・富田の追い切りピックアップのコンテンツで無料公開
葵ステークス
2018年から行われるようになった3歳スプリント重賞。出世レースたる側面が強いことで知られる。3歳上半期の段階で賞金を加算できることで、ここからサマーシリーズ、ひいては同年秋のスプリンターズSへ臨むケースも増えている。
レース傾向としては、二桁人気馬が激走することも珍しくない。加えてこの時点で低評価であった馬が、後に飛躍を遂げるケースも多々あるのが面白いところだ。関係者の間でもにわかに注目度が高まる重賞に、真に力を入れて臨む陣営、そして馬とは?
葵ステークス 本命馬公開
過去に重賞でも2度の4着歴がある。能力そのものは上位と言っても過言ではないだろう。
厩舎サイドは「前走の反動はないし、むしろ良くなっているほどです。逃げても差してもいい馬で、京都コースも合っていますから楽しみです」と手応えを明かす。
久しぶりとなる1200mの距離については「未勝利戦を勝っているし、対応できると思う」とのこと。
ちなみに重賞で2度の4着は、いずれも差す形。ただし、道中で不利があったもので「スプリント重賞でも流れに乗った競馬ができる」と厩舎サイドは自信を崩さない。オーナーサイドのお膝元である京都で、重賞制覇を狙う。
▼無料情報希望の方はコチラから▼
■無料会員募集要項
