【大阪杯】関西馬裏情報

  PR 大阪杯 関係者直前情報は👉コチラ

※メール登録のみで内部情報を入手!







 =重要なお知らせ=
無料会員になって頂いた方への方針変更です。

※2026年は無料情報は無しで運営
※その代り2026年は全重賞裏情報掲載いたします。
※重賞軸馬も全重賞公開致します。
※買い目(軸馬1着固定)は有料会員様限定












高松宮記念
◎1人気1着 サトノレーヴ
「ラッキーだったね。連覇へ向けて追い風だよ」とは関係者。
当初、鞍上をどうすべきか頭を悩ませていたが、マスカレードボールがドバイ遠征をヤメたことで日本で騎乗することになったルメール騎手を確保することに成功。これは厩舎サイドにとって渡りに船だった。
仕上がりも上々で「直線でゴールを過ぎても引っ張り切りの手応えで、状態はすごく良く、予定通りの追い切りでした」と関係者。連覇へ向けて態勢は整っている。
所有する里見治オーナーは昨秋から体調を崩して療養中。サトノダイヤモンドなどで大レースを制し関係が深いルメール騎手にとっては、病床のオーナーを勇気づけるGⅠ連覇を届ける絶好機。アツい想いを胸に臨んでいる。


★有料予想買い目
三連単42点 245730円
(1着固定)

馬連 7点   11220円
(押え)





日経賞
◎3人気3着 ローシャムパーク
23年秋のオールカマー以来、約2年半も勝ち星から遠ざかっている7歳馬ローシャムパーク。昨年は宝塚記念(15着)の後にノドの手術を施してから一息入れ、59.5キロのハンデを背負ったアルゼンチン共和国杯で12着と崩れ、12月の香港カップは7頭立てで5着に終わった。
戦績だけ見れば、完全復活には何かのキッカケが必要に映るが、帰厩後の動きの良さには変わり身の可能性が漂っている。
厩舎に食い込む情報筋いわく「秋は手術したノドに改善の気配がなく、苦しがって走っている感じだったけど、今回帰厩してからは走る気マンマン。『良い頃の迫力が戻ってきている』って話だよ。ハミ受けが良い割に、しっかり折り合いもついているし、今回はガラッと変わってくれそうな雰囲気だ」とのこと。
重賞2勝に大阪杯2着、米国ブリーダーズCターフ2着の実績を誇る格上馬。久しぶりにこの馬らしい走りを披露できるか目が離せない。








毎日杯
◎1人気1着 アルトラムス
きさらぎ賞3着は今回のメンバーに入れば胸を張れる実績。陣営は「勝ってダービーへ」を強く意識している1頭である。
↓情報筋からの報告↓
「きさらぎ賞は出負け。本来なら上位に食い込むのも厳しい競馬だったが、勝ち馬に0.2秒差まで詰め寄ったのは能力の証。2着サウンドムーヴがスプリングS(4着)であれだけやれたことを考えてもココならアタマひとつ抜けている可能性まである」
「関係者は『完成はまだ先』と謙虚な姿勢を貫くが、それも期待の大きさゆえ。『デキは前走以上』って話だし、岩田望騎手も“この馬でダービーへ”を意識している1頭。負けられない気持ちは相当強いって話だ」







大阪杯
関西馬 ノーザン・社台裏情報

▼無料情報希望の方はコチラから▼
■無料会員募集要項



PVアクセスランキング にほんブログ村