PR:天皇賞春
プリンシパルステークス 本命馬公開
→原点指数
※日曜ピックアップホース
前走新馬戦は大逃げして失速した馬を除けば内前有利の展開で決着したが、本馬は大外を回しての差しきりで評価を上げられる内容。
倒した相手はこの後連勝してフラワーカップ4着のアメティスタ筆頭に未勝利突破4頭と相手も悪くなかった。骨折休み明けの状態面のみが懸念だが確実に成長の上積みはある。
天皇賞(春)
本命馬はコチラの指数最上位本命馬→原点指数
『JRAの名勝負』に天皇賞(春)を挙げる人は多く、かつてはメジロマックイーンの3連覇を阻止したライスシャワー、3強の叩き合いを鮮やかに差し切ったマヤノトップガン、馬券コロガシの“ミラクルおじさん”で有名になったヒシミラクル、大出遅れ→捲り炸裂で復活したゴールドシップなどなど“3分のドラマ”に多くのファンが酔いしれた。
今年はクロワデュノールがアタマひとつ抜けた1番人気に支持されているが、3200mは未知の領域。果たして関係者の感触は……!?そして波乱の余地はあるのか……!?
