【きさらぎ賞】ノーザン・社台の裏情報

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京都11R きさらぎ賞
今週はきさらぎ賞、次週は共同通信杯と、クラシックへ直結する重要な重賞が続く2月。
昨今、2~3歳重賞は大手オーナーブリーダーによる使い分けや、レースを絞って仕上げる外厩主導による調整の方針が強まっている。今回のきさらぎ賞も例に漏れず、少頭数での顔ぶれとなったが、ノーザンF・社台ファームの生産馬、さらにはセールでの高額落札馬といった精鋭が顔を揃えた。
その中で、真に勝負気配が強く、高い能力を秘めているのはどの馬か。







きさらぎ賞 本命馬公開




ゲートの出や折り合いに荒削りな面はあるが、緩かった体も使うごとに成長を見せている。調教師も「大きな体の変化はないけれど、走るフォームは以前より良くなっている。パワーもあるから、今の京都の芝も合うのでは」と期待を寄せる。

1週前追い切りに跨った鞍上も「思っていた以上に体を起こして走れていたし、バランスのいい馬」と評価を口にしていた。共同通信杯にも有力な僚馬を送り出すが、本馬も負けず劣らずの好素材。共にクラシックを見据えての重賞挑戦となる。陣営が「ダービーを目指したい」と語る通り、大舞台を意識したキャリア3戦目だ。





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