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京都記念
◎1人気2着 エリキング
菊花賞は距離や道悪が懸念されていたが、連対を果たした。今なお「距離は若干長かった」という見解に変わりはないようで、底力で上位に食い込んだ形だ。
陣営は「馬の状態はイイですよ。菊花賞の激走による疲れを心身ともにケアし、しっかり回復させました。昨年の夏以降は確かな成長を感じていますし、今後の飛躍を楽しみにしています」と明け4歳初戦へ期待を覗かせる。
今後はドバイシーマクラシック、もしくは香港を目標としているが、現時点でドバイから招待は届いていない。「ここで勝って現地主催者へアピールしたい」というのが陣営の目論見である。
共同通信杯
◎2人気1着 リアライズシリウス
ハイレベルの朝日杯FSで5着。もうひと押し足りなかったのは、戦前から課題に挙がっていた『右回り』コース。レース後の鞍上サイドも「調教と同様、勝負どころでのハミの取り方がひと息。右回りが合わなかったのかな」と話していた。
となると2戦2勝で重賞勝ちの舞台でもある左回りコースに替わる今回は真価が問われる一戦。情報筋からは「前走はやや余裕残しの体つきだったが、今回は引き締まって非常にイイ状態。精神的にも大人になった印象。
鞍上サイドも『ココで絶対に巻き返す!』と言わんばかりの表情だった」との報告が入っている。関係者も「勝って皐月賞へ」と強気な構えだ。
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