【クイーンカップ】ノーザン・社台の裏情報

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クイーンカップ
昨今は各馬のデビュー時期が全般的に早まり、2歳重賞も増えたことで桜花賞、オークスへの出走に必要な賞金のボーダーラインが高止まりの傾向にある。

このクイーンCは、桜花賞までには少し期間があり、余裕をもったローテで本番に臨みたい馬たちが賞金加算を狙うには打ってつけ。注目度の上昇が著しい重賞のひとつだ。

直近5年で見ても、アカイトリノムスメ(21年1着)、スターズオンアース(22年2着)、エンブロイダリー(25年1着)という3頭のクラシック連対馬を輩出している。

今年も社台・ノーザンF系の関連馬10頭を中心に評判馬、素質馬がこぞってエントリー。






クイーンカップ 本命馬公開



2戦目中山のサフラン賞ではスタートで出遅れて、機動力不足が響いて3着に敗れたが、新馬、前走・ベゴニア賞と東京コースでは2戦2勝。

母は現役時代に、ヴィクトリアMと香港カップという2つのGⅠを厩舎にもたらしたノームコア。縁の血統馬ということもあり、デビュー当初から「大きいところを狙える」と評されていた経緯がある。

鞍上はテン乗りにはなるが、ここ2走で同じレースに騎乗しており、大方の癖やタイプは把握済み。内枠から発馬を決めて、直線で馬込みを捌くイメージを描いていることだろう。







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