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京成杯
舞台はホープフルSと同じ中山芝2000m。GⅠの翌月に行われるGⅢとあって、メンバーレベルを疑問視されがちだが、近年の傾向は決してそうとは言えない。
2023年のソールオリエンス、2024年のダノンデサイル、アーバンシックらが後にGⅠ馬へと登り詰めている。2歳時に無理をさせず、名より実を獲るローテーションを選択した素質馬たちが、飛躍の足がかりにするケースが増えているのだ。
今年もキャリア1~2戦で底を見せていない面々が顔を揃えた。ここでどれほどの伸びしろを示せるか。クラシック戦線への指針となることは間違いない。
京成杯 本命馬公開

