【フェアリーステークス】ノーザン・社台の裏情報

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フェアリーステークス
2歳牝馬のGⅠが行われた翌月に設けられている3歳牝馬重賞。GⅠに出られる賞金がない馬が集まるだけに、出走馬の大半が1勝馬ということは毎年恒例。さらに枠による有利不利が出やすいコース形態もあって、2012年から6年連続で二桁人気馬が連対したように、一時期は強烈な波乱傾向にあった。

しかし、近年はこのレースで賞金加算を狙って、抜けた実力馬の参戦なども増えたため、一時より波乱度合は小さくなっていると言える。とはいえ、キャリアの浅い馬が集まることから、馬の適性や伸びしろを計るには情報が重要であることは変わらない。






フェアリーステークス 本命馬公開




新馬勝ち。「このメンツでは潜在能力は一番かもしれない」と言われるのも不思議ではない。
しかし、さすがにキャリア1戦ということもあって、厩舎サイドも慎重なトーン。前向きな発言の多い師も「走ってもおかしくはないが、やってみないとわからない」と手探りな姿勢を崩さない。

野芝のみの開催で勝ち上がってきただけに、冬場の荒れた馬場に対応できるかも焦点となるだろう。







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